ニッポン元気の種 > 環境

環境

当ページは環境に関する事業の活性化を目的とした情報を掲示板スタイルで主催の方にご自由に投稿していただけるページです。
記事の内容につきましては、件名をクリックして詳細ページに表示されています情報提供者までお問い合せください。

こちらに情報を掲載されたい方は、新規投稿ボタンをクリックして新規投稿ページから掲載を行ってください。より多くの人に伝えたい情報、お知らせ、募集事項など掲示板スタイルで、ご自由に簡単に即座に投稿、掲載していただけます。是非皆様のご利用をお待ちしております。

 

NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC) 

 2014年12月9日に、金融機関の投融資方針を比較するウェブサイト「Fair Finance Guide Japan」(フェアファイナンスガイド)の立ち上げを記念したセミナーを開催します。 金融や社会問題にご関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください!

 

公益社団法人 日本河川協会

山口県在住の画家、奥田賢吾様に『1尾の魚から始まった生物観察会』と題してご講演をいただきます。
皆さま、お気軽にお越しください。

 

一般財団法人日本環境財団

◇(一財)日本環境財団 環境イベント「からだとこころでふれあうHawaiian Culture 2014」

日時:2014年12月10日(水)19:00〜20:30
    ※12/3(水)開催時の続きとなりますが、前回の復習から実施するため、1曲を踊れるように指導してもらえます!

場所:(一財)日本環境財団(東京都渋谷区渋谷 http:// www.jef.jp/ access.html

内容:ハワイアン・フラのレッスン

講師:エイリ・マリエウイ・ホアカワイ・松藤 氏
     (フラ・ハラウ・ウイラニ 主宰)

参加費:700円

※要事前申込

 

認定NPO法人 環境市民

リニア中央新幹線環境問題勉強会in京都
 
2027年の開通に向けて来年にも着工されるかもしれないリニア中央新幹線の建設、「夢の乗り物」と騒がれていますが、その実態を知ってみませんか。南アルプスにトンネルなんて掘れるの? 電磁波の影響は? リニアで経済は潤うの?原発再稼働が必要?

 

公益社団法人日本環境教育フォーラム

水の惑星といわれる地球。
雲ができて雨が降り、川の流れ海に注ぐ、そして水が蒸発して再び雲ができる。
私たちはその水の大循環の中、さまざまな水の恵みを享受しながら生活しています。
また、その恵みの中には、森林の役割も欠かせません。
人の体の5割以上は水でできているといわれます。
生きていく上でもっとも身近な水の恵み、
そしてその恵みに欠かせない森林の役割について、
気象キャスターと森林インストラクターの視点で、皆さんと一緒に考えてみたいと思います。

 

認定NPO法人環境市民

野の塾「生き物と私たちの暮らし」シリーズ 第3回

もう少し、うまく花や自然の写真を撮りたいと思っていませんか?
自然の美しい写真、面白い写真は、人々の生き物に対する関心を高める強い力を持っています。生き物の大切や生物多様性を周りの人々に伝えるためにも、自ら撮った写真とその経験語ることが大きな力になります。
そこで花や生き物、風景など身近な自然の美しさや不思議さを上手く伝える手段として、うまく写真を撮るコツを学びます。

 

一般社団法人環境情報科学センター

人口増大や経済成長に伴い世界の水資源に対する需要は、ますます増大しています。一方で、地球温暖化にともなう気候の変化により、雨の強度や頻度も変化すると予測されています。この結果、大雨の頻度が増えて洪水や土砂災害などのリスクが増大するほか、水資源の供給が不安定になると考えられます。

そこで、本環境サロンでは、水や物質、エネルギーの流れを解析し、環境への負荷を最小化するような都市形態、あるいは社会形態を提案されている東洋大学国際地域学部教授の荒巻俊也氏をお迎えし、気候変動による国内外の水資源分野への影響についてお話しいただきます。

 

公益社団法人日本環境教育フォーラム

そこで、東松島市で2012年から始まった「森の学校プロジェクト」。
地域の自然の中で子どもを育む環境を整え日本一の森の学校を創る夢を実現するため歩んできました。
本講座では、これまでの活動を振り返り、2017年の完成に向けた想いなどをC.W.ニコル氏にお話しいただき、
森の学校建設に関わるゲストによるパネルディスカッションを通して、皆さんと東松島の未来を考えていきます。

 

認定NPO法人 環境市民

こんな人におすすめ
・身近な植物の名前、生態について知りたい方
・身近な植物と人との暮らしや文化のつながり知りたい方
・植物や自然の大切さを具体的に人に伝えたい方
・生物多様性の大切さを具体的に人に伝えたい方

フォッサマグナ見学と紅葉散策ガイド 

南アルプス生態邑 光源の里温泉ヘルシー美里/南アルプス邑野鳥公園

木々が彩り豊かに染まるこの季節に、紅葉を楽しみながら、日本の境目・フォッサマグナの西端、糸魚川静岡構造線を巡りに出かけませんか? 国指定の天然記念物の「新倉の逆断層」をはじめとした断層を、ガイドが解説をしながらみなさまをご案内します。

10/18:Be the Change!〜スローな未来の創り 

環境=文化NGO ナマケモノ倶楽部

今だからこそ、心を亡くす「忙しい」生き方から「ゆっくり」な生き方へ。ローカルな食、エネルギー、文化と向き合い、いのちを祝い、まもる生き方への方策を、スロームーブメントの視点から、一緒に考えてみませんか?

ナマケモノ倶楽部の15周年という節目を機に、改めて、私たちの望む未来を思い描き、そこから始まる「スローな未来の創り方」をみんなで想像し、創造していきましょう!

初めてのバードウォッチングツアー 冬の鳥を探そう 

(株)生態計画研究所 早川事業所

南アルプスの麓・自然豊かな早川町。
木々が葉を落とす冬は、バードウォッチングには最適の季節。
初心者でも多くの野鳥をじっくりと観察できます。
ガイドが基礎から丁寧にお伝えするので、
今までバードウォッチングをしたことがない方にもオススメ!

双眼鏡や図鑑の貸し出しもございます。
野鳥のインタープリテーションを学びたい方も是非!

秋のファミリーキャンプ 

(株)生態計画研究所 早川事業所

畑で秋の実りを収穫してアウトドアクッキングに挑戦してみませんか?
ダッチオーブンを使っての野外料理や、小麦粉を練ってつくる山梨の郷土料理・ほうとうを作ります。
クッキングは薪や炭を使い、たき火を囲んで夕食を楽しみます。
2日間、クッキングを楽しむくいしん坊キャンプです。

南アルプス広河原ハイキングツアー 

(株)生態計画研究所 早川事業所

今年は南アルプス国立公園指定50周年。
ユネスコエコパークにも登録された南アルプスの豊かな自然を、
ガイドと一緒に散策しましょう。

今回訪れる場所は南アルプス登山の玄関口・広河原。
この場所には5〜6人がかりでやっと抱きかかえられるほどの太さがある「カツラの大木の森」が広がり、
その周囲には渓谷を覆いつくすほどのスケールの大きな紅葉の森が広がっています。
そんな日常ではなかなか出逢えない自然の中に身をおいてみませんか?

一年でもこの時期だけのとっておきの南アルプスの魅力を、
ガイドと一緒に楽しみましょう。

ワイルドライフツアー ニホンジカを探そう 

(株)生態計画研究所 早川事業所

秋はシカたちの恋の季節。
彼らが暮らす森の中では、メスを巡って、オス同士のドラマが繰り広げられています。
そんな森の中を、哺乳類研究者と一緒に歩いてみませんか? 
シカの気持ちを読み解きながら、様々な調査方法で森をご案内します。

 

特定非営利活動法人 地球緑化センター

噴火から14年…避難指示も解除され、島民は島に戻り、島での生活は始まっています。その噴火の痕跡とは裏腹に噴火後も残る豊かな森からも、計り知れない自然の力を十分に感じます。
ゆったりと海に沈む夕日や新鮮な海の幸、元気であたたかい島民の人たち…。三宅島の魅力を存分に感じながら、火山ガスで立ち枯れた樹木を再生しませんか?

 

日本環境教育フォーラム

「市民のための環境公開講座 パート2:暮らしを見つめる〜野菜・和食・古民家〜」

(公社)日本環境教育フォーラム、(公財)損保ジャパン日本興亜環境財団および損害保険ジャパン日本興亜(株)の三社共催の「市民のための環境公開講座」。多彩な分野の講師をお招きし、様々な視点から環境に関する知識の理解・認識を深めていただける講座です。

9月末から始まるパート2のテーマは、「暮らしを見つめる〜野菜・和食・古民家〜」。日本の昔からの文化をふり返り、身近な視点から環境についてを考えていく講座です。

 

むかしごと研究会

数馬の湯では、平成24年4月から薪ボイラーを導入し、
薪を使って温泉のお湯をあたためています。
薪は、村内の木を使って村で作っています。
村で使うエネルギーを村の資源でまかなう、
環境にもやさしいエコな取り組みです。
薪づくり体験をした後は、数馬の湯に行って、
薪のお風呂でリラックス。
心にも身体にも環境にもやさしい1日を。
檜原村でほっこりとした薪時間を過ごしませんか。

 

一般社団法人環境情報科学センター

「2020年東京オリンピック・パラリンピック環境アセスメント評価委員会」の会長であり,環境アセスメント学会の会長としてご活躍されている柳憲一郎明治大学法科大学院教授を講師にお迎えし,2020年東京オリンピック・パラリンピックの環境アセスメントについて,これまでの経緯と実施段階環境アセスメントの全体像に関して概説いただくとともに,今回の東京オリンピック・パラリンピックの環境アセスメントの試みは,我が国の持続可能性アセスメントの試行であるとする考え方についてお話いただきます。

 

NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC) 

一粒の種から植物を育てたことがある方は、その不思議さ、豊かさに心奪われた経験があるのではないでしょうか。
このたび、PARC自由学校では秋に特別な5つの講座を開講いたします。
今回はその中から「種」に関するクラスのお知らせです。

知っているようで知らない種の世界を実践者・専門家たちと探検し、自然との共生や、大地の恵みに感謝する暮らし方・生き方に出会ってみませんか?