ニッポン元気の種 > 環境
当ページは環境に関する事業の活性化を目的とした情報を掲示板スタイルで主催の方にご自由に投稿していただけるページです。
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(株)生態計画研究所 早川事業所
年間100種以上の野鳥が観察できる自然豊かな南アルプスの麓・早川町。
冬のツアーではミヤマホオジロなどの冬鳥やクマタカといった様々な野鳥を探します。
ガイドと一緒に観察することで生態や個性を深く知り、野鳥がより観察しやすくなるかも!?
双眼鏡や図鑑の貸出、プロのガイドのご案内で初心者の方でも安心。鳥好き仲間との交流も楽しめる3日間です。
野鳥のインタープリテーションを学びたい方にもおすすめです!
公益財団法人キープ協会、立教大学ESD研究所
今回は全3回シリーズのテーマを「地域における環境教育」とし、環境教育やESD(持続可能な開発のための教育)で大切にされている協働を考えていきます。
企業関係者の皆さん、企業との協働に関心をお持ちの環境教育関連団体 の皆さんは勿論、行政関係者の皆さん、学生さんなど環境教育に興味をお持ちの方であればどなたでも参加できる基礎講座です。
講師、話題提供者からの講話、全員参加型の情報交換を通して、共に環境教育を学びましょう。
会場は交通の便の良い東京池袋の立教大学、参加費は無料です!
終了後には自由参加の交流会の場もご用意しています。
多くの皆さんのご参加をお待ちしています!
(株)生態計画研究所 早川事業所
日本の東西の境界を辿りながら、町内有数の泉質の異なる温泉巡りを楽しみましょう!
早川町は、東日本と西日本の境界とされるフォッサマグナの西端を含み、これに起因する温泉が数多く湧き、古くから湯治場としてにぎわいました。
宿泊は硫黄の香り漂う温泉が自慢のヘルシー美里。開湯1300年の歴史を持つ世界最古の温泉宿・慶雲館や、美人の湯の奈良田温泉も楽しめる2日間です。
(株)生態計画研究所 早川事業所
概要
かつて町のあちこちで盛んに炭焼きがおこなわれていた山里、早川町で炭焼きに挑戦してみませんか?
窯に炭の原料となる木を入れる「窯入れ」や完成した炭を取り出す「窯出し」などを体験します。
講師は地域の方に聞き取りをしながら様々な炭窯で炭焼きをされてきたNPO法人山守会の小倉さん。
かつての炭焼き窯の跡の見学や炭火を囲んで小倉さんとの交流会もあります。完成した炭は皆様のお手元にお届けします。
キープ協会
『自然の素晴らしさや不思議さを、人に伝える。
伝えることで「自然と人の関係」をより良いものにする。』
インタープリターは、そんな役割を持っています。
いわば、インタープリターは自然と人の「橋渡し役」、
別名「つなぐ人」とも言われます。
その役割は、最近では「自然と人」をつなぐだけでなく、
「人と人」をつなぐことも大きくなってきました。
みんなでともに学ぶ3日間、
「自然と人」、「人と人」をつないでみたい方、
その一歩を踏み出してみたい方にオススメの「入門編」です!
公益財団法人キープ協会
「環境に対して、自分にできることは何だろう?」
「国際的な様々な課題に、自分の力を活かしていきたい!」
そんな大学生のために4日間のプログラム。
「環境教育」「国際協力」2つのキーワードを軸にさまざまな視点で時間を過ごします。
公益財団法人キープ協会
こんなことが学べます
・インタープリテーションにおける施設展示の位置づけ
・ハンズ・オン(手で触れる/体験型の)展示の考え方
・利用者の視点に立った展示作り
・展示計画に必要な視点(企画から評価まで)
・全国から集う参加者との交流・情報交換
一般社団法人環境情報科学センター
2015年12月2日(水)開催
日時:10:30〜14:30(10:15 現地集合・受付)
参加費:4,000円(会費にはランチ代2,500円が含まれます)
地域の農業者,地域コミュニティの核となる神社(報徳二宮神社),地域の情報拠点であるメディア(FM放送局)等の異業種連携により組成された「小田原柑橘倶楽部」を取り上げ,その設立の経緯や取組内容,今後の事業展開等について視察を含めて解説して頂きます。
公益財団法人キープ協会 環境教育事業部
◆第8回つなぐ人フォーラム
〜よりよく生き、よりよい社会をつないでいくネットワークをつくる〜
「つなぐ人フォーラム」では多様なジャンルの中で「つなぐ活動」をしている人々が集い、
互いの経験や知恵を共有することで、
「よりよく生きたい」願いを活動に変えていくプロセスを実現します。
一般社団法人環境情報科学センター
本サロンでは、水質、大気、廃棄物、自然環境、環境衛生など、環境自治体をめざす春日部市(埼玉県)が行っている環境事務全般についてお話しをいただきます。また現在の取組である「汚泥再生処理センター」の建設についてのお話もいただく予定です。
・日時 2015年11月16日(月)18:30〜20:30
・会場 一般社団法人環境情報科学センター
・講師 日向誠 氏:春日部市総合政策部次長兼政策課長
・参加費 一般2000円・学生1000円
公益社団法人日本環境教育フォーラム
今年の野外講座は、“在来種”がテーマです。“借金なし”という面白いネーミングの枝豆をメインに、スーパーなどで一般的に出回っている“F1種”の枝豆と何が違うのか?実際に畑で採れたて、茹でたてを味わい、在来種のことを学びます。また今回の会場となる「かとうさんち」には多くの在来種の野菜があります。その野菜をおいしく活かした料理を、アウトドア料理家の蓮池陽子さん、かとうさんち代表の加藤大吾さんと一緒に学びながら作り、いただきます。
公益社団法人日本環境教育フォーラム
今年の野外講座は、“在来種”がテーマです。“借金なし”という面白いネーミングの枝豆をメインに、スーパーなどで一般的に出回っている“F1種”の枝豆と何が違うのか?実際に畑で採れたて、茹でたてを味わい、在来種のことを学びます。また今回の会場となる「かとうさんち」には多くの在来種の野菜があります。その野菜をおいしく活かした料理を、アウトドア料理家の蓮池陽子さん、かとうさんち代表の加藤大吾さんと一緒に学びながら作り、いただきます。
(株)生態計画研究所 早川事業所
南アルプスの麓・自然豊かな早川町。
木々が葉を落とす冬はバードウォッチングには最適の季節。初心者でも多くの野鳥をじっくりと観察できます。
ガイドがバードウォッチングの楽しみを基礎から丁寧にお伝えするので、今までバードウォッチングをしたことがない方にもオススメ!
双眼鏡や図鑑の貸し出しもあるので安心です。また、ツアーは鳥仲間を増やすチャンスでもあります。
野鳥のインタープリテーションを学びたい方も是非!。
(株)生態計画研究所 早川事業所
日が沈むころ、日中はなかなか出会うことができない動物たちが活動を始めます。
彼らの時間に合わせて、ナイトハイクに出かけませんか?
秋のテーマは、空飛ぶ不思議な生きもの、ムササビ。
彼らが夜の森へ出かける様子を、スタッフと一緒に観察してみましょう。
NACS-J自然観察指導員大阪連絡会
・日 時:2015年12月5日(土)〜12月6日(日) 雨天実施
・場 所:吹田市自然体験交流センター
・内 容:地域の生物多様性保全と持続的な地域づくりに取り組む
養成講座です。1泊2日の充実したプログラムで、自然観察の
手法、自然の「みかた」を身につけます。
地域ボランティアに関わりたい方、行政、教育、企業CSR
関係者に最適な内容です。
・参加費:26,000円(受講時に22歳未満の方は24,000円)
・申込締切:2015年11月2日(月)
・主 催:公益財団法人日本自然保護協会、
NACS-J自然観察指導員大阪連絡会
株)生態計画研究所 早川事業所
秋はニホンジカの恋の季節。森の中にはこの時期特有の様々な痕跡が見られます。
そんな森をニホンジカに詳しいガイドと一緒に歩いて、シカの生活ぶりを探ります!
夜は森の中に座り、オスジカが鳴きあう声を聞いたり、声の主の痕跡を探してみたり・・・
楽しくとことんニホンジカを知るツアーです。
インタープリテーションを学びたい方にもおすすめです!
公益社団法人 日本河川協会
当講演会は、川と人との関わり(河川文化)について様々な側面からの知識を習得すること、および川や水に関心のある方々の交流を深めることを目的として、日本河川協会が開催している「河川文化を語る会」のひとつです。
講演と質疑および意見交換の時間を設けています。
あどぼの学校運営委員会(※関西のNGO・NPO有志で構成)
NGO・NPOの活動として近年注目の「アドボカシー」について学べる場を関西のNGO・NPO有志で新たにつくりました。政策提言のスキルやノウハウだけでなく、市民の側から「社会を動かす、変える」とはどういうことか、必要な視点・発想・構想を、各分野でのアドボカシーのフロントランナー達の貴重な経験をもとに学び合い、各分野の現場や担い手に「実装」していくことを目的としています。
それにより、日本の市民社会の成熟と、草の根からの民主主義の発展を目指そうというのが「あどぼの学校」の目指すところです。この大きなチャレンジにご一緒に取り組んでくださる受講者のみなさんを募集します。
NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(通称PARC:パルク)です。
PARCは、南と北の人びとが対等・平等に生きることのできるオルタナティブな(今のようでない、もうひとつの)社会をつくることをめざして活動しているNGOです。
PARCでは日比谷公園で開催される食と農の大イベント「土と平和の祭典」に今年もブース出展いたします。
つきましては当日の運営をお手伝いいただける方を大大募集中です!!
全国から食や農、オルタナティブな暮らしにかかわる方々が大集合する楽しいおまつりですよ!
NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
このイベントは「住みやすい地球、グリーンな地球」をテーマとして取り上げます。
環境問題は、途上国や貧困層に大きな影響を与える問題です。
環境問題の改善に取り組むことによって、住みやすい地球を作り、貧困問題の解決、国際協力の
現状・必然性などについての理解と認識を深めることを目的としています。
つきましては当日のPARC・パルシックブース運営をお手伝いしてくださるボランティアスタッフを大募集しております!
国際協力に興味がある方、NGOの活動を知りたい方、お手伝いからはじめてみませんか?
ボランティアが初めて、数時間のみ参加、という方も大歓迎です!!